こんにちは。
大晃住宅です。

今回は、築100年超えの住宅のトイレリフォームをご紹介します。
既存のお客様から「暗くて寒いトイレを、明るくて暖かい空間に変えてほしい」とご相談いただき
全面的にお任せいただきました。

まず、便器はお客様こだわりのLIXIL製トイレを採用。
節水性も高く、お手入れしやすいモデルで、毎日の使い勝手がぐっと良くなります。

床は冷たさを軽減してくれるクッションフロアに変更。
さらに、壁には下地となるボードを貼り、その上からクロス仕上げにすることで
築年数を感じさせない“新築のような明るさ”が生まれました。

築100年を超える建物は、下地の状態や寸法が一定でないことも多く、
建築・リフォームの技術力が試される場面もありましたが、
そこは大晃住宅の職人チームの腕の見せどころ。

施工後、お施主様からは
「前とは別世界!本当に明るくて使いやすい!」
と絶賛いただき、スタッフ一同とても嬉しく思っています。

小さな空間でも、毎日使う場所だからこそ大切。
これからも快適な暮らしをつくるお手伝いをしていきます。

ありがとうございました。

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